おこじょのかわいい魅力|見れば好きになる山の妖精
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つぶらな瞳、ちょこんとした立ち姿、雪のなかを舞うようにかける姿——おこじょ(オコジョ)は、知るほどにかわいい山の妖精です。今日は、そんなおこじょのかわいい魅力を、たっぷりご紹介します。
手のひらサイズの、ちいさな体
おこじょの体重は、たったの150〜300gほど。手のひらにのってしまうくらいの小ささです。その小さな体で雪山を生きぬく姿に、心をつかまれます。
好奇心いっぱいのしぐさ
おこじょはとにかく好奇心おうせい。穴やすきまを見つけると、ちょこんと顔を出して覗きこみます。立ち上がってあたりをうかがう姿も、たまらないかわいさです。
夏は茶色、冬は真っ白
季節で毛の色が変わるのも、おこじょの魅力。夏は茶色、冬は真っ白。雪のなかを白いリボンのようにかけるその姿は、まさに山の妖精です。
看板娘「える」もよろしくね
okojoya(おこじょ屋)の看板娘は、白いおこじょの女の子「える」。賢いけれど、ときどき盛大にドジをする愛されキャラです。おこじょグッズで、おこじょのかわいさをそばに。